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井指です。
昨日は夜通し粘土をコネコネコネコネ。
色を塗り塗り塗り塗り。
深夜に松田から楽曲データが届き、
明け方まで詩を書き書き書き書き。
気づけば朝7時。昼まで寝てやりました。ガハハハハ。
はい。
そんなわけで、現在ハンドメイドクリスマスグッズを作っているわけですが、
一色塗るごとに外で乾かして、結構時間がかかるのです。
試作品をいろいろ試し、1番いい形でお届けできるクオリティを模索していたのですが、
ある日、ベランダで乾かしていた粘土が、小雨でやられてしまいそうだったので、
雨に濡れない玄関の外に段ボールをひいて乾かしてました。
近所に住むお爺さんが、真っ黒に塗られた棒状のもの数体を見てびっくりしたのでしょう。
僕が外出しようとすると、家の前に立っていて。
「これ何??めっちゃ怖いんだけど。」と話しかけてきました。
はっきり言います。
家出た瞬間、家の前にいるあんたの方が怖いと。
このお爺ちゃん。明け方に新聞配達のお仕事をしているようで。
明け方僕がクタクタで家に帰ろうとすると、ヌッと駐車場の影から自転車を押して現れるのです。
そして僕に「おはようございます。」と声をかけてくださるのですが、
クタクタで眠たくてぼーっとしながら帰っている僕に急に声をかけるものですから、
僕はドキッとして「こんにちは。」ととっさに時系列のおかしな返答をしてしまい、
まだまともに「おはようございます。」と返せたためしがありません。
お爺さん、「ちなみにこれは呪いの置物ではありません。可愛い猫になります。」
とお答えしたそんなこともありました。
井指です!!
親戚がテレビやオーディオ機器を捨てると言うので、
「えっ、もったいない。」と思い品定めへ。
もう、捨てるつもりで解体していたため、
配線も何もかもバラバラになった説明書すら存在しない機器を集めて、
自宅にもって帰らせていただきました。
何せ僕の家のテレビはとても古い型だったので。。。
さて、昨晩家に帰り、まずはクリーンナップ定例ミーティング。
ミーティングを終えて、車に山積みになった機材を8往復くらいして家に持ち帰り、
テレビ台の組み立てから、配線のあれこれ。
ネットで色々調べていたら、気付けば日付をまたぎ、
完成したのは朝でした。
映ったーー!!
なんか見たことないNHKのキャラクターが綺麗に映ったところでバタンキュー。
まだ細かい接続があるけど、ひとまずテレビは映ったのでよかったよかった。
井指です!!
こういう話もあります。
先日、耳鼻咽喉科で書いた問診票。
そこには当然、自分の生年月日を記入する枠があり、
その下にはこんな記入事項があります。
「何歳何ヶ月」と。
僕はこれまでの35年間。
ずっと自分の年齢プラス、
「えっと、あと何ヶ月で誕生日ってことは12引くあれこれして・・・」
と真面目に、計算を行い、
今回の問診票も、しっかり「35歳11ヶ月」と記入しました。
思います。
なぜ35歳のがっつり大人の俺の数ヶ月は重要なのだろうか。
もうちょっとで36歳だけど、まだぎりぎり35歳なので
「35歳11ヶ月。ん〜あと少し。」
いや、ならんならん。
35年生きてきたやつが、その何ヶ月かの差でお薬の量が変わったりする??
いや、変わらん変わらん。
そして、受付のお姉さんに問診票を渡してすぐに気づきました。
「あれ、何ヶ月か書くのは赤ちゃん用じゃないのか??」
だとしたら、
僕、めっちゃ恥ずかしいやん。
受付のお姉さんA、「こいつ35歳11ヶ月て。お前の何ヶ月どうでもええし。ぷふふふふ。。」
受付のお姉さんB、「何笑ってるの??」
受付のお姉さんA、「これ見てよ。あそこに座ってるボサボサ頭。ご丁寧に何ヶ月まで記入してるの。」
受付のお姉さんB、「まじウケる。天然すぎでしょ。」
そんな会話が起きてやしないか。
僕はこれに気づくまで、これまでに何回問診票を書いてきたことか。
その度、受け取ってくれたお姉さんたちは、鼻で笑っていたのではないだろうか。
いや、言うといて。
僕の熱が1度は確実にあがったことは言うまでもありません。
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受付のお姉さんA、「ねぇ、みてみて!めっちゃ素直な子がいるんだけどー」
受付のお姉さんB、「ほんまや!!めっちゃ素直やーん。」
受付のお姉さんA、「こんな素直でスラッとしてて、カッコイイ子おらんよなー」
受付のお姉さんB、「仲良くなりたいねー」
って、なってるかもしれないですよ?-
そんな心が綺麗な受付のお姉さんだといいなぁ✨
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そんなんまだ可愛いから大丈夫☺️
わいは、誕生日の西暦に記入日の西暦書いたことあるから???
そう、バブちゃん?の年齢やったから、も1回呼ばれて「あのーここなんですが・・・」と、かなりやらかしたことあるからぁ???
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それもなかなか?
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