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井指です!!
2023年度最新FC更新グッズポーチ。
デザイン好評でとても嬉しいです!!
イラストは描けるのですが、こういったグッズのデザインは、
どうしても女性目線のご意見や、様々なお仕事環境の皆様のご意見を参考にして、
平等に役立つものを、と考えるとなかなか苦戦してしまうことが多く。
ポーチにも様々な形があって、ちょっとしたワンポイントで
ずいぶん印象が変わるものだ、と勉強になりました。
井指です。
腹の割具合ってありますよね。
幅広くさまざまな人と出逢う機会の多い、にこいちの活動の中で。
さすがに15年も16年もやっていると、
いただくメールの文面や、会って一言、二言の会話で、
なんとなく「きっとこういう人なんだろうな。」ってことがおおまかにわかって。
その直感は、ほとんどはずれることがない気がします。
それが悪いことではなくて、
「あ、この手のタイプか。」とわかると、自分の中で対策スイッチが入り、
腹の割り具合を調整できるのです。
腹黒いようですが、「とりあえずやってみなきゃわかんない。」この世界で、
このアンテナはとても判断が難しく、大切です。
井指です!!
6月は僕らのFC。
I am NIKOICHIの発足月。
と言うことで、新しい更新感謝グッズをデザインしました!!
6月以降1年間、ご入会、更新いただいた皆様に届きます!!
どうでしょうかー!!
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めちゃくちゃ良いと思います‼️
大きさも良いですね?️-
やったー!!
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うわー!更新たしか私は8月かな?それまで楽しみに待ちまーす!
それよりそれより新曲!!!
それが一番の楽しみです!
6月の自主企画で聴けるのかな?
8月のvarit.かな?
ワクワクすぎます!-
新曲お楽しみにー!!
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おぉー、これはかわいいね!!
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よっしゃーー!!
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ひらがなってところがまたセンスがあって可愛いですね!(✪▽✪)☆*.+
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ちょっとダサいのが絶妙にいいかなーと!!
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わわわ!!めちゃ可愛い~?
大きさもちょうど良さそう。
マチもあるし良いと思います✨-
よかったーー!!
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わぁ~。可愛いすぎ~。??使いやすそうですねぇ。 いいなぁ~。
残念ながら私。 4月に更新済みなんです。涙-
まだ先ですねー!!でも必ずお渡ししますので!!
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楽しみ?
早く更新しょっと!!-
やったーー!!
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井指です。
前回の投稿の続きのような。
本来、音楽だってお笑いだって、
人々の生活にそっと寄り添ってあるものであり、
強制するものであってはいけないのです。
価値観で勝負できるようなものじゃないというか。
人それぞれの「ツボ」の違い。
そこに流行や、その日の気分。シチュエーション。とか。
いろんな予測不可能なことの折り重なりで、心が動くわけです。
だから価値観なんて合うはずがなくて当然で。
だけど一人でも多くの心を動かすためには、
実はたくさんの規則性や、傾向、緻密な計算が存在していて、
何かを生み出すために、「作家」という人たちは、
本当に苦しんで苦しんで悩んで悩んで、そのワンフレーズを生み出していて。
それは、なんとなく出てきたいい感じのフレーズの
何億倍も奥行きを感じて心が動くものです。
全然違うのです。
何かを0から生み出すと言うのは本当に苦しい。
さらっと、歌った鼻歌で人を感動させたり、
ふらっと、立ち話をしただけで周りの人が笑い転げる。
そんな芸当ができる人たちは「神」の領域でしょう。
昔、「堂本兄弟」にゲスト出演した玉置浩二さんが、
即興でギターを持って作曲をしてハミングで歌った迫力に、
高橋みなみさんの涙腺が崩壊して号泣した回がありました。
井指です。
最近、Twitterなんかを開くと、
有名人を叩くニュース。叩きあっているニュース。
今の日本の情勢に不満をぶつけるニュース。
わざわざ名指しで攻撃して炎上を狙った投稿。
多くないですか??
僕のタイムラインには誰かがリツイートした、
そういう内容のものが必ずトップにあがってきます。
悪口って言いたくなりますよね。
僕にも、大好きな人もいれば大嫌いな人もいますし。
すぐに態度に出してしまうし、悪口も言っちゃいます。
つい言ってしまいますね。でも惨めな気持ちにもなります。
僕は180度その人とは違うんだ。と言い聞かせることで、
優位に立とうとか、正当化しようとしている自分がいて、
痛々しくて、惨めに思えてくるのです。
今、自分が思うような場所にいないことを人のせいにすること、また時代のせいにすること、
ついそんなことを言いたくもなるけど、やっぱり惨めです。
世の中のほとんどは見えません。
大嫌いだ、と思っている人にも、僕の知らない人生があって
なんだこの信じられないニュースは。という内容にも、
事実とことなったり、変にピックアップされてスポットが当たっていない真実があったり。
僕の目に見えているのはほんの一部で。
ほんの一部の情報に正論で対応することなど不可能に近いのです。