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生配信やりますよ!!!
BINGO Songwriting Club 「成瀬英樹ゼミ」 メンバー マイソングプラン
成瀬英樹
成瀬英樹
9月1日 22:14

皆さん、お疲れ様です!
 

こんな時間ではありますが、昨日のB1グランプリを振り返りながら、これから少し配信しようと思います。
 

お時間合う方は、ぜひリアルタイムで聞きに来てください!
 

今回もメンバー限定配信となりますが、ご了承ください🙇‍♂️
 

それでは、このあと配信でお会いしましょう!

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It Was Twenty Years Ago 〜作曲家20年目の夏
BINGO Songwriting Club 「成瀬英樹ゼミ」 メンバー マイソングプラン
成瀬英樹
成瀬英樹
8月26日 11:42

曲がりなりにも作曲家という看板を出して、今年で20年目になります。それ以前も、自分が歌うための曲は一応プロとして作っていましたが、楽曲提供という軸を決めて、実際に提供できるようになったのが2006年。そこからを僕は作曲家としての時間と捉えています。

 

長いのか短いのか、自分でもよくわからない20年です。その中で何度か、素晴らしい出会いと運に恵まれてきました。

 

この夏、乃木坂46さんにメロディを提供させていただいた『是非に及ばず』。エピソードに事欠かない曲でした。制作の顛末も、そこから起きたことも。

 

乃木坂さんのツアー最終日の神宮球場。APAZZIと会うのは本当に久しぶりでした。おそらくコロナ禍のさなか、5、6年前に、Akira Sunsetや杉山勝彦くんと生配信をしたとき、APAZZIも遊びに来てくれた。それ以来だったと思います。

 

でも、どれだけ間が空いても、本当の仲間はすぐに昔に戻ってしまう。特にAPAZZIとは、酒を飲んで遊びに行ったりという関係ではなく、本当に音楽だけでつながった仲間だからね。

 

10年くらい前、最初に会って意気投合したのはビートルズの話でした。あれだけアップ・トゥ・デートな音楽を作っているAPAZZIが、まさかのビートルズマニア。本当に嬉しくて、それから会うたびにビートルズの話ばかりしています。

 

そんなわけで10年ほど前からちょくちょくコライトさせてもらっていて、NGT48さんの『Whatcha Gonna Do』(これも思い出深いです)や、いくつかのCM曲もやりました。僕がセルフカバーした『君はメロディー』のプロデュースもAPAZZIなんです(ぜひサブスクで聴いてみて!)。

 

ただ、表題曲を一緒に、は今回が本当に初めてだったので、2人でとてもとても喜びましたし、制作にあたっても丁寧に丁寧に話し合いながら、集中して積み上げて完成まで持っていくことができました。

 

自分の大切な作品を皆さんに育てていただく過程を、どうしても現場で見たかった。だからツアーには何回も足を運びました。ありがたいことにご招待いただいた日もありましたが、自分でチケットを買っても見に行きました。10代の頃から坂道グループの大ファンだった娘と一緒に行けた日もあって、それも本当に嬉しかったんです。

 

最終日。

 

神宮のスタンドでAPAZZIと並んで、光の海のように広がる客席と、地鳴りのような歓声を浴びながら聴く『是非に及ばず』。あの4分間が僕たちにとっての「永遠」と呼べるものなんだと。そしてそれは、ファンの皆さんにとっても、パフォーマンスする乃木坂46の皆さんにとっても、スタッフの皆さんにとっても同じなんだろうと。

 

それこそがポップスの魔力。あの4分間に全員がすべてをかけるという、エンターテインメントの感動の原点を見せていただきました。

 

乃木坂46さんの表題曲を取ることは、夢でした。BINGO。このちっちゃな会社めいたものを、最小の資金で立ち上げた時点での、まず大きな大きな大きな見果てぬ目標でした。それくらい乃木坂46というアーティストは、僕たち作曲家にとって大きな存在です。

 

これからまたたくさんの失敗を重ねていくにしても、楽曲というもので世の中にアピールし、皆さんに喜んでいただくことを全力でやり続けていれば、いつかまたこんなご褒美をもらえるかもしれない。

 

APAZZIは本当に音楽が好きな人で、音楽のことしか考えていない人で、なんなら音楽しかできないナイスガイです。愛すべきナイスガイ。ずっと音楽のことを喋っているんだから。

 

これだよな、と思いました。好きなことをやれることを喜びに感じて日々を暮らす。僕もそうありたいなと思う。心から。

 

握手して別れました。僕が乗った電車が動き出すまで、APAZZIはずっと手を振ってくれていた。

 

作曲家として20年目の夏。こんなにも充実した夏を過ごさせていただきました。

 

これを今読んでくれているあなたのおかげです。本当にありがとうございます。

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小確幸
成瀬英樹
成瀬英樹
8月24日 14:27

乃木坂46さんの神宮球場ライブ、僕的3Daysを終えた翌日の月曜日、娘が「大宮までドライブしよう。素敵な映画館があって、ちょうど観たい映画がある」と言うのです。『エレノアってグレイト』という映画。


僕は、映画についてはできるだけ前知識を入れずに観るのが好きです。そして、シネコンにももちろん行きますが、映画好きな人たちが作った街の小さな映画館というものが、まだまだこの日本にはあって、そういう場所に行くこともとても好きなんですよね。


娘が連れて行ってくれたのは、大宮駅西口にある「OttO(オット)」という映画館でした。ちょうど仕事で、大宮が出てくる歌を書いたばかりだったこともあって、なんともいいタイミングだなと思いながら、大宮までドライブしました。


OttOは、1階がカフェ、2階が映画館になっていて、上の階にはシェアハウスもあるという、とても面白い作りの場所です。映画が始まるまで少し時間があったので、1階のカフェでアイスコーヒーを飲みながら待ちました。このカフェがまた、とても素敵なんです。


変な言い方かもしれませんが、きちんとお金をかけて作られていることが伝わってくる。一つ一つの素材や建物の作りがとても丁寧で、この場所を大切に作った人たちの気持ちが、空間そのものから感じられました。


調べてみると、このOttOはクラウドファンディングも行われて作られた場所なのだそうです。こういう、街の文化を守ることや、新しい文化の場所を作るためにクラウドファンディングが使われるのは、とてもいいことだなと思いました。そして、クラウドファンディングで集まった思いが、ちゃんとこの場所に還元されているのがよくわかります。


映画館の中に入って、さらに驚きました。


最前列には、2人で少し横になるようにして映画を観ることができる大きなソファ席が4組ほどあり、その姿はまるで飛行機のファーストクラスのようです。その後ろにも大きめの椅子がゆったりと間隔を取って置かれていて、とにかく空間を贅沢に使っている。とても観やすく、居心地がよく、映画を観るということそのものを大切に考えて作られた場所なのだろうなと思いました。


さて、『エレノアってグレイト』。


主人公は94歳のおばあさん、エレノア。そして彼女には、長年一緒に暮らしてきた大切な親友がいます。


最初は、この90歳を超えた2人のおばあさんの友情物語なのかな、くらいに思いながら観ていました。映画の始まり方ものんびりしていて、エレノアという人が、とにかくよく嘘をつくんです。それも、とても自然に、実に上手に嘘をつく。


なぜこの人が嘘をつくところを、こんなに丁寧に何度も描くのだろう。


そう思いながら観ていたのですが、その積み重ねが後半になって見事に効いてきます。


その日は暑かったので、僕はたまたまハンカチではなく、フェイスタオルを持って行っていました。結果的には、それでよかった。後半は、ハンカチではとても間に合わないくらいに涙があふれてきたから。


映画が終わり、エンドロールが流れている間も、場内のあちらこちらからすすり泣く声が聞こえてきました。そこにいるのは、きっとみんな映画が好きで、こういう小さな映画館を愛する人たち。その人たちが、それぞれに静かに泣いている。


なんと言えばいいのでしょう。人間の魂の一番深いところを温めてくれて、人間が抱えている悲しみの一番根源の部分に、そっと触れてくる。実に見事な映画でした。


これはきっと、僕がこれから先も人生の中で何度も思い出す映画の一つになるだろうと思います。


そして、改めて思いました。映画って、何を観るかだけではないんですよね。誰と観るか、そして、できればどこで観るか。それもすごく大事なことなんだと思います。


考えてみれば、僕はこれまで観てきた大切な映画について、かなりの数、どこの映画館で誰と観たのかを覚えています。映画というものは、作品そのものだけを記憶するのではなくて、その日一日の空気や、一緒にいた人や、映画館までの道のりまで含めて記憶していくものなのかもしれません。


乃木坂46さんとの熱い熱い夏が一区切りした月曜日、娘と大宮までドライブして、素敵な映画館で一本の映画を観た。


ささやかだけれど、小さな幸せ。小確幸とは、こういうことなのですね。

「たまたま」について
成瀬英樹
成瀬英樹
8月23日 11:28

昨日は楽しい夜でした。


乃木坂さんの神宮コンサートに、石崎光さんと白井大輔くんと共に行ってきました。ご存知のように、今回の乃木坂さんのシングル『是非に及ばず』では、表題曲を含めて収録曲7曲中4曲に、僕たち3人で関わらせていただいた。光さんと僕は前作からの連続採用であり、光さんに至っては2作連続の「マルチ採用(2曲採用)」だし、白井くんは嬉しい乃木坂さん初採用。


公演の2時間ほど前、会場近くのカフェで待ち合わせた僕たち。光さんと白井くんは感動の初対面。オンラインでいつも話してるから、そんな感じはしないんだけどね。


3人でアイスコーヒーを飲みながら、今の状況の幸運さに感謝。考えられる限りの中で最高の結果を生むことができた、これはもう「たまたま」の結果でしかない。思いっきり自分たちのスイングをしたら、「たまたま」芯を食ってホームランになった、と。僕たちはそう捉えています。


しかしながら、たくさん打席に立つこと。強いスイングをすること。狙いを定めること。空振りを恐れないこと。日頃から(なるべく)丁寧に生きること。自分の頭で考えること。それらをコツコツ続けること。などは、「たまたま」ではできません。そっちの方が大事なんであって。


僕なんかもう、これまたご存知のように、アップダウンの激しい人生なので、このような「たまたま」なんてずっと続くわけないって知ってるから。だからこそ、この最高の夏を、思う存分楽しもうじゃないか。とそう考えるわけです。そうじゃなかったら怖くて足が震えちゃうよ。なんと言っても、僕は僕と57年付き合ってきたわけで。成瀬の「大したことなさ」を一番知ってるのは、僕、成瀬英樹自身だから。


光さん、次のコンペ用にもう◯曲書いてるんだって。白井くんも僕も言葉を失ったけど。


僕も作曲を愛することには人後に落ちないと自負しているけど、光さんはマジえぐいって。だから聞いてみた。ねえねえ光さん、僕なんか作曲は好きなんだけど、書き出すまでというか、いざ書こうってなるまでに時間かかっちゃうんだよね、何かいい方法ない?


光さんは言う。僕はもう、朝起きたら書くんです。と。ああ、なるほど、歯を磨くようなもの? はいそうですね。なるほど、それって「習慣」だ。なるほど。


なんかすごく、大切なことを聞いた気が僕はした。習慣が大切だなんて誰でも知ってるけどさ、今の僕に一番響く言葉がまさか「習慣」だったとは。


土砂降りという言葉も慎ましく思えるほどの豪雨の中、乃木坂さんたちはずぶ濡れになりながらのパフォーマンス。白井くんの楽曲『告白したい病』のイントロが流れた瞬間、光さんと白井くんが「おおお!」と声をあげ、二人でイントロのスキャットを口ずさんだ。僕も右目の端で二人を捉えながら、この瞬間を見逃すまいと、ステージから目を離せずにいた。


よかったな白井。その嬉しい気持ち、すごくわかるよ。そして、来場した日に自分の楽曲を歌っていただけること、やはり強い運を持ってるよ。光さんの曲は前日と前々日に歌われていたのだからね。


BINGOはじめてよかったよ。何人かをメジャー作家デビューまで連れて行ってあげることができた。それって、間違いだらけのろくでもない僕の人生において、ものすごく少ない良きことのうちの一つだよなって思う。白井くんもそうだ。去年1月のデビュー(いきなりオリコン1位!)から、もう7曲のリリースになっている。


1曲は決まるんです。2曲目も勢いで行けるかもしれない。本当に大切なのは3作目なのではないかと思っています。特にコンペで安定して結果を出し続けることは至難の業。僕だって安定感のなさには定評があります。


しかしながら、石崎、白井の両作家の安定感よ。素晴らしい。


でもさ、結局、オレたち、自分の曲が好きなだけなんだよね。自分が聴いて心から楽しめる音楽を、自分自身で作ることができる。もう、それだけで、作曲の目的のほとんどは終わってる。それを聴いてたくさんの人が楽しんでくれるなんて。それを、感じることができるなんて。


作家冥利に尽きる。古めかしい言葉ですが、美しい。それに、もう、そうとしか言えないよ。作家冥利に尽きる。


中盤以降、雨はあがった。


気持ちのいい風が吹いていた。そして本編最後に『是非に及ばず』で豪快にフィニッシュ。神宮のスタンドとアリーナが、ファンの皆さんの気持ちのこもった光によって、大きな海のように、激しく揺れ続けた。バックスクリーンの向こうで花火はドッカンドッカン上がる。ダンスヴァージョンに変更されたアレンジも最高にご機嫌。


いや、何より、会場の盛り上がり方はちょっと尋常じゃなかった。


『是非に及ばず』。APAZZIからトラックをもらった時の気持ちをよく覚えている。このシンプルで激しく強いトラックに、ロックネスとヒット性を兼ね備えたメロディを書くべく格闘したことも。


さあ、明日からも、歯を磨くように、顔を洗うように、食事をするように、習慣として、作曲を続けよう。だってこれは、僕たちの憧れの仕事だったんだ。言ってみれば「夢」の中に僕たちはいる。


コツコツやっていれば、またそのうち、たまたま、うまくいくよ。それまでに一体何曲、自分のプレイリストにお気に入りの作品たちを並べておけるだろうね。楽しみでしょうがない。


それにさ、もうその「たまたま」が来なくたっていいじゃない。2026年の夏を僕は忘れることはできない。きっと一生分の思い出だよ。それに、僕なんか、もともと何も持っていない、なんでもないただの男なのだ。


なるせ、あせるな。

デイヴィッド・バーンを観るためにサマソニに行ったのに、デイヴィッド・バーンを見損ねて、それでも満足して帰ってきたわけ (その二)
BINGO Songwriting Club 「成瀬英樹ゼミ」 メンバー マイソングプラン
成瀬英樹
成瀬英樹
8月18日 10:23

昨日からの続きです。

 

そんなわけで、15日のお昼前に、僕は中央線沿線にある娘の部屋を出て、サマーソニックへ向かいました。

 

もう何と言っても、お盆の真っただ中。どこもとんでもない人でありました。

 

東京駅から京葉線に乗り換えるあの道中、経験されたことのある方もいらっしゃると思いますけど、大変ですよね。東京駅での京葉線への乗り換え。

 

例えばディズニーランドに行く時なんか、もうあの乗り換えだけでメンタルをやられちゃうくらいのね。

 

人をかき分け、なんとか京葉線のホームにたどり着き、海浜幕張まで急ぎました。

 

海浜幕張駅に着いたら小雨が降っていましたが、歩けないほどではなかったので、のんびりと幕張メッセまで歩きました。

 

この辺りには千葉ロッテの本拠地、ZOZOマリンスタジアムがあります。

 

この球場、もう名前が変わりすぎて、昔は何て呼んでいたのかわからなくなるくらいなんですけど、本当に何度も訪れました。

 

もちろん野球を見にもたくさん来ましたけど、やはりサマーソニックの会場としても思い出深い場所です。

 

一番思い出深いのは、3年前ですかね。ブラー、フォール・アウト・ボーイ、そしてニュージーンズを、このZOZOマリンスタジアムで見ることができた。

 

あの時の3組、特にニュージーンズとブラーは本当に素晴らしかったですね。忘れられないな。

 

その他にも、この球場ではユニコーンを見たことがあるし、エレカシも見たな。キングヌーも見ましたわ。マネスキンも見ましたね。

 

なんだかんだ、出不精な割には、僕はフェスには結構出かけているのかもしれません。

 

そういえば今年はサマソニにしましたけど、去年はライジングサンに行きましたしね。毎年一つか二つは、何かしらそういうフェスの現場に行っています。

 

自分の中の若さめいたものを保つという意味でも、こういう場所に出かけるのは大事なのかな、なんて思っています。

 

まあ、本当に安くないですけどね。特に今回のサマソニのチケットはちょっと高かったなあ。高かったです。

 

運営面もね。特に女性のお手洗いの長い列なんかを見ていると、本当に気の毒になってきます。なんとかならないかなと思うんですけど、なんともならないから、こうなっているんでしょうけどね。本当に女性陣は大変だろうなと思って見ていました。

 

サマーソニックのいいところは、なんといっても都会から近いこと。電車で行けるというのは、やはりいいですね。

 

フジロックやライジングサンだと、そうはいかないのでね。そこは大きな利点です。

 

ただ、僕から見たサマーソニックの一番の弱点は、コンクリートの床をずっと歩き続けなきゃいけないこと。

 

硬いんですよ。

 

幕張メッセと球場と、少し離れたところにビーチのステージもあって、それぞれ結構いい距離がある。その間を土ではなく、ずっと硬い床の上を移動することが多いんですね。

 

平らな硬い床をずっと歩いていると、本当に足腰にきます。

 

例えばフジロックやライジングサンも広いので、歩くのはもちろん大変なんですけど、やっぱり下が土だからこそ、ちょっと足腰が和らぐというか、そんな感じがあるんですよね。

 

サマソニはそこが結構きつい。今回、改めてそう感じました。

 

この日はあいにくの雨模様だったんですけど、今回のお目当てのアーティストはほとんどが屋内のステージだったので、そこは助かりました。

 

そんなわけで、着いた頃にはジョン・スペンサーがやっていました。

 

懐かしいですね。ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン、本当によく聴いたので、ポケットをまさぐって、いつもの耳栓を用意しようと思ったら、耳栓を忘れていることに気がつきました。

 

正直、ジョン・スペンサーは耳栓なしではまったく聴けなかったですね。

 

最近、本当に耳を大切にしようと思っていて、ヘッドホンやイヤホンの時もなるべく音を小さくしているし、野球場に行っても必ず耳栓をするようにしています。

 

コンサートでも、耳栓を外す時は恐る恐るですね。音が大きすぎたり、ハイがきつすぎたりすると耳に良くない気がするので、すごく気をつけています。

 

ジョン・スペンサーは、音楽はともかく、音響がもう耳に痛くてしょうがなかったんですね。

 

やばいな、今日。先が思いやられるなあ。

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